にゅーぶろ!

「にゅーぶろ!」は最新のニュースや
ちょっと笑えるネタを主にまとめています。
暇つぶし程度や仲間内での話のネタにいかがでしょうか
ぜひお気に入りの記事を探してみてください。
また、ちょっとでも喜んでいただけたならTwitterの
フォローよろしくお願いいたします。

カテゴリ: 恐怖・グロテスク


世の中には理解しがたい謎の生物がたくさんいるわけですが、それが解明されるされないはさておき、次々と謎の生物が誕生していくという摩訶不思議な事情があります。しかもネットの活躍によってそんな情報が潤沢に出てくる昨今ではあるのですが、こちらの情報が話題となっております。なんと、豚と人間のハーフが生まれてしまったということなのです。しかも親がヤギなのです。


豚と人間?

ということでこちらが、半分ヤギ、半分人間の奇妙な動物です。この動物は農家で産まれたということで、突如このような不思議な生物が、フィリピン・スルタンクダラットの小さな農場で誕生してしまい周囲は驚きを隠せないということです。そして奇妙なことに親は、人間でもなく豚でもなく、なんと「ヤギ」だということなのです。そんな事が本当にあるのでしょうか。

あまりにも異例過ぎるこの赤ちゃんは帝王切開で取り出されたということですが、本当に奇妙過ぎる姿に言葉を失います。ということで早速その動物をご覧ください。


横には普通のヤギがいるわけですが、それと比べても明らかに違うことが判るわけですが、専門家の間では、突然変異ではないかと言われているということです。

農村では「なにか不吉な問題が起きるのではないか」と恐れられているようです。

ベランダに突如舞い降りた死神も怖かったですが

最悪なことに、母親とこの2匹の子供は死んでしまったとのことです。
果たして本当に恐ろしい事態が発生する前触れでしょうか。

掲載元
https://www.mirror.co.uk/news/weird-news/farmers-goat-gives-birth-half-13616623

画像掲載元:YouTube



画像が見られない場合はこちら
ぎゃあ!不吉な前兆か「豚と人間のハーフ」の生物が産まれたと話題に!


(出典 news.nicovideo.jp)


<このニュースへのネットの反応>

【【画像】突然変異!? 『人間と豚のハーフ』のような生物が誕生してしまう…】の続きを読む


デイリー新潮に掲載された、芸能プロダクション社長による部下へのパワハラ動画について、暴行を受けた被害男性が11月22日プロダクションの社長を刑事告訴する。同日、都内で弁護士とともに開いた会見で明らかにした。

掲載された動画『煮えたぎる鍋に部下を……芸能プロ社長壮絶パワハラ動画』では、飲み会の席で出された加熱中の鍋料理に、社長から頭を押さえつけられながら顔を入れられていた。会見では翌日、事務所社長が男性の自宅を訪れ、「自ら鍋に頭を突っ込んだんだよな」という発言をしていたことも明かされた。

翌日自宅に来た社長は「お前自分から頭つっこんだんだよな」と発言


会見の様子(モザイク処理は編集部)

当時23歳だった被害男性は、渋谷区に本店をおく芸能プロダクションで「イベント事業部課長兼新人開発課」として働いていた。男性は、大学生だった2014年2月頃に同社社長に出会い、イベント手伝いなどを経て、同年8月頃に入社。主な業務はスカウト業務、社長の車の運転などだった。従業員は男性と社長の2人で、モデルアーティストは15人~20人所属していた。


掲載された動画は2015年12月20日渋谷区内の居酒屋で開かれた忘年会での出来事だという。忘年会20時に始まり、被害男性や事務所社長、事務所に所属するモデルや取引先ら7人程度が同席した。

男性は柑橘系を使ったアルコール類が飲めない体質だったが、社長の「何か面白いことやれ」と言う言葉を「できない」と拒否すると、レモンサワーのピッチャーの底を持ち上げ、飲ませるような行為をされたという。その後、社長が手で男性の首を掴み、沸騰しているしゃぶしゃぶの鍋に男性の顔を2回押し込んだ。


社長は一度鍋に顔を押し込んだ後、男性の背後に立ち、右手で首、左手で男性の左上腕付近を掴み、顔を鍋の方に近づけた。被害者男性は一度、鍋の前で顔を止めたが、社長は右手を頭部にずらして再度力を加えて押し込み、手を離さなかった。

23時頃に終了した1次会の終盤には、社長は、「帰ったほうがいいよ。顔ほんとやばいから帰ったほうがいいよ」などの発言はしたが、謝罪はなかったという。


翌12日21日の明け方、友人の車で救急外来に行き処置を受けた。診療記録によると、水疱ができるほどの火傷をしていたという。昼頃に自宅に帰ると社長が自宅を訪れ、「お前自分から頭つっこんだんだよな」「何日後から仕事できるの? 2~3日後には出来るよな」などと言われたという。

「自分の紹介で入ったモデルが所属しているうちは公にできなかった」

男性の代理人弁護士は会見で、動画以外にもパワハラがあったと主張した。2014年、同社の忘年会翌日に、被害者男性が二日酔いで仕事を遅刻したところ、社長から「誠意として頭を丸めて来い」「罰金として10万円持って来い」などと言われたという。男性は、2~3日以内に実際に坊主にし、罰金も一度は拒否したものの、社長に支払ったという。なお、この10万円は男性の退社後に返金されている。


2015年前後には、社長からの暴力が日常的にあったという。寝坊して遅刻した際には、事務所で半日正座させられながらパソコン業務を行わされることもあった。

同年3月、事務所主催のイベント準備のため、台本作成や出演者との調整業務に追われていた時は、仕事のため1週間近く帰宅できなかったという。朝11時に出社して終電まで働き、土日の休みはなかった。年間の休日は30日あったかどうかだそうだ。

あまりに忙しかったため、待遇を改善するよう社長に求めたところ、2016年1月から給与が8万円になった。元々は3~4万で働いていたという。被害者男性は2017年、同社を退社した。


男性は、騒動から3年近く立って刑事告訴を検討した理由について「モデルアーティストが所属するうちは公にするのが憚られたため」と説明する。

「所属モデルたちの多くは自分の紹介で入所した。自分と社長がトラブルになると、モデルアーティストらの行き場がなくなってしまう。そう思うと、すぐに辞めることも戦うこともできなかった」

顔の火傷は現在でも、風呂上がりや夏の日焼け後、冬の乾燥時に痒みが出るという。「鍋を見たり、忘年会シーズンになると思い出す」とも明かした。当時、抵抗できなかったのは「以前から受けていたパワハラについて、嫌だというと後日怒られることが度々あった。その場でも、また怒られるのではないかという恐怖があった」と説明する。

男性は今後、損害賠償や慰謝料の請求に加え、未払い給与の支払いを求めることも検討しているという。



(出典 news.nicovideo.jp)


<このニュースへのネットの反応>

【『煮えたぎった鍋』に顔を押し込まれた男性が今までの経緯を語る…】の続きを読む


披露が重なると細かいミスが積み重なり、その細かいミスはやがて大きな問題を生む。まるで部屋のホコリのように、塵も積もれば山となるという感じで大事故になつながるわけです。そんな中、こちらの映像が海外で話題となっているわけですが、見てみるとこれは不謹慎なのかもしれませんが、非常に爽快な映像となっているのです。


まるでドリフコント

とあるフォークリフトの映像が話題となっております。

倉庫の整理をしようとしていたとある従業員。こなれた感じでフォークリフトを扱うのですが、そんな慣れた隙に大事故は発生するのです。

実はこの映像は昨年撮影されたもののようですが、先週日曜日Facebookアップロード。しかし、撮影されたその場所や詳しい状況は分かっていないということです。

映像を公開しました、海外メディアDailyMailはこの詳しい情報を募集しております。

かしここまで倉庫全体がなぎ倒しになってしまうという設計上の問題もあるのではないかと勘ぐってしまいますが、いずれにせよ細かいミスは大きな事故に繋がるというわかりやすい事例ではあります。



画像が見られない場合はこちら
ドリフかな。面白いほど崩壊していく倉庫整理映像が話題に


(出典 news.nicovideo.jp)


<このニュースへのネットの反応>

【まるでドミノ倒し… 会社の大事な品物が無残な姿になるwww】の続きを読む


no title

 ある漁師が、深海から引き揚げた驚くべきルックスの生き物の動画をツイッターシェアした。

 それはミミズのようなボディをウネウネとさせながら、口元をクニュクニュと動かしている。牙っぽいものを出したり隠したりしながら、笑っているようにも見える。

 まるで手のひらサイズの海洋性モンゴリアン・デス・ワームといった感じだ。

 つまりはそういうことなので、ワームっぽいものが苦手な人は要注意警報を発令しておくね。


 深海のトロール遠征をしている漁師たちは、普通の人が見たことのないような生き物が捕えられることがある。

 光がほとんどささない、深く暗い海の底には、ミミズのようにのたうつ、こんな生物が人知れず生きているのだ。


深海生物なのに気圧で体が変化しない


 深海で見つかる生物の多くは、高い水圧のかかる環境から急に低い気圧へと引き上げると、気圧傷害を起こして目が膨張したり、口から内臓が飛び出したりする。

 だが、この生物はなんの障害も起こさなかった。

 動画を見ると、この生物は口を大きく開け、まるで歯を見せて笑っているように見える頭を収縮させながら、身をよじっている。

 途中に鳴き声のような音声が入っているが、これは投稿者のローマン・フェドルツソフが後から付け加えたものだ。この生物が鳴いたらこんな感じだろうと考えて、甲高いフェイク音を入れてみたという。

多毛類の一種か?

 この生物の身元は特定できていないが、海洋多毛類の一種のように見える。体に多くの節をもつ多節虫で、1万種以上も種類があり、北極から熱水噴出孔まで、浅瀬や海底を問わずありとあらゆる海域に生息している。

 大きさもそれこそいろいろいるが、共通しているのは、体の各節からムカデのように一対の足のような突起物が出ていることだ。これは剛毛と呼ばれるキチン質の毛だ。

2_e0


 恐ろし気な顔をしたオニイソメも多毛類の仲間だし、イバラカンザシクリスマスツリー・ワーム)のような優雅なものもいる。

・うわわわわ。水槽に体長1.2メートルの巨大なオニイソメが潜んでたけど1年間気が付かなかったよ(巨大ワーム注意) : カラパイア

 まだまだ深海には不思議と謎が満ち溢れていて面白い。モンゴリアン・デス・ワームの正体も、案外深海の生き物が進化して陸生になったものだったりしたりしたら面白いな。

References:twitter/ written by konohazuku / edited by parumo

全文をカラパイアで読む:
http://karapaia.com/archives/52267888.html
 
口元パカー!っでニンマリ。笑っているように見える奇妙な深海の生き物(※ワーム形状注意)


(出典 news.nicovideo.jp)


<このニュースへのネットの反応>

【めちゃくちゃ笑ってる『深海生物』が発見されるwwwww】の続きを読む


 中国の女性ボーイズラブ(BL)作家が懲役10年6か月の判決を受けたというニュースが、日本のBL好きの間でも話題になっている。

 中国最大のCtoCサービス・淘宝(タオバオ)でBL小説を販売していた女性BL作家の劉氏。2017年11月から今年5月23日まで7000部売り上げ、その売上高は15万中国元(約245万円)となるという。


 しかし、この本について政府当局は暴力や性的倒錯、虐待、侮辱やその他の行為が多くあり、「暴力、虐待、侮辱、変態の極み」「非常に見苦しい」として、「わいせつ物伝播罪」で作者の劉氏を逮捕。その後、淫らな物品を製造、販売し、私利をむさぼったとして懲役10年6か月の判決を受けてしまった。

 日本ではもちろん、中国でも年々高まっていたBL人気。このニュースを受け、中国国内からは「女児監禁で懲役1年半、強姦で懲役3〜5年、妻殺害で懲役6〜7年、エロ小説を書いただけで懲役10年半、この子が可哀想」「女優のファン・ビンビンの巨額脱税は罰金を払って刑事責任を問わない。不公平だ」といった劉氏を擁護する声が高まっているほか、日本のBLファンからも「BL描いただけで懲役10年半って…まじで怖い」「ひどすぎる。理解もしたくない話」「BLが目の敵にされてるの?恐ろしい」といった声が寄せられている。

 実は中国、2014年にも小説投稿サイトでBL小説を執筆したとして、少なくとも20人の若手女性BL作家が逮捕される事態が発生。今回と同じように、中国国内から批判の声が殺到していた。中国当局がネットからポルノコンテンツを徹底排除しようとしていた一方で、「言論の自由が脅かされる」という反論も少なくなかった。

 性規制が厳しい中国では、国内産AVは存在せず、所持や鑑賞も禁止されている。また、儒教的な観念が強く、同性愛が忌避されていたために特にBLに対し厳しくなっているのでは、との指摘も見受けられた。しかし、BLはもはや一種の文化ともいえるコンテンツネットからはいまもこの判決に疑問を呈す声が噴出している。

画像はイメージです


(出典 news.nicovideo.jp)


<このニュースへのネットの反応>

【【中国】女児監禁で懲役1年半、強姦で懲役3〜5年、妻殺害で懲役6〜7年、『エロ小説を書いただけで懲役10年半』】の続きを読む


 度々問題になっている「女性の貧困問題」ですが、貧困に陥ってしまう女性にはある特徴があるようです。

写真はイメージです(以下同じ)

 今回紹介するのは「学生時代からの友人が貧困になってしまった」と語る結子さん(仮名・32歳)。結子さんが語る、「友人が貧困に陥ってしまった理由」とは一体何なのでしょうか?

◆チヤホヤされるお姫様だった親友

「私の高校の親友でマイ(仮名)という子がいるんです。マイは顔も可愛くて少し天然キャラということもあり、昔から男の子にモテていました。マイはどちらかというと何もできないお姫様タイプという感じで、私は割とテキパキとしているので、マイの相談によく乗ったりしていましたね。

 大学に進学するとマイはさらに可愛くなり、雑誌の読者モデルをしてますます男の子にチヤホヤされていました。大学時代もマイとは仲良くしていたのですが、私はこの頃から海外に興味を持つようになり、夏休みを利用して語学留学へ行ったりしていたので今までのようにマイとずっと遊ぶということはなくなっていたんです」

 大学卒業後は英語を生かせる仕事をしたいと思い、留学コーディネーターの仕事に就いた結子さん。すると、驚くことにマイさんも同じ会社に就職したそうです。

『私も結子と同じ会社がいい!』と、マイも入社してきたんです。嬉しかったけれどちょっとビックリしましたね。というのも、マイは英語の成績はあまり良くなかったはずなんです。配属された部署を聞いてみると英語をほとんど使わない受付と言っていたので、恐らく見た目で採用されたんだと思います。

 いざ入社してからは、現地の語学学校へ視察に行ったり、提携先の学校で日本人が好きそうなお店を調べたりと、すごく楽しかったです。一方、マイは私と仕事が一緒になることはほとんどないまま受付だけをこなし、いつも定時に上がっていたそうです」

◆受付嬢を寿退社したのはいいけれど……

 そんなある日、マイさんは突然“寿”で会社をやめることになったのです。

「聞くと、合コンで知り合った10歳年上の外資系会社の重役と結婚することが決まったようです。まだ入社して2年ほどしか経っていないので驚きましたが、マイならあり得るなと思いました。マイが抜けたこともあり、私の仕事はさらに忙しくなりました。それでも時間を空けて結婚式には参加しましたね」

 それからも仕事にやりがいを感じ、忙しい日々を送っていた結子さん。30歳の節目を迎えた頃には長く交際していた彼と結婚。その後、出産し1年の育休を終えて仕事に復帰しました。育児と仕事の両方を頑張る中、先日マイさんから久しぶりに連絡があったそうです。

「ここ数年は海外出張が多くあまり連絡を取っていなかったので、何があったんだろうと思いました。話を聞いてみると離婚したと聞いて驚きましたね……。離婚理由を聞くと、マイの旦那は若いコが好きでキャバクラガールズバーの女の子と浮気してたそうです。

 一度、浮気のことをマイが問い詰めたら、『最初は何もできないところが可愛いと思ったけれど、30歳になって何も変わらないお前とはもう無理だ』とハッキリ言われたそうです。それを聞いてマイもヤケになって外で遊ぶようになり、半年前に離婚したそうです。子供はいなくてお互いの浮気が原因なので、慰謝料もそれほどもらえなかったようです」

◆「お金か食べ物を恵んでくれない?」

 結子さんにはさらに心配なことがあるといいます。

「マイは離婚して再就職を考えたらしいのですが、社会人経験も資格もないので受けるところすべて不採用だったらしいのです。今は30代でも働けるキャバクラアルバイトをしているらしいんですが、可愛いだけが取り柄で大した会話もできないと言われ、出勤すら削られているようです」

 つい先日にはメールで「風邪をひいて病院に行くお金も食べ物もないんだけれど、何か恵んでくれない?」と来て心配になったという出来事も。

「行ってあげたい気持ちはありましたが、夜中だったし子供がまだ小さいので行けませんでした。あれから連絡しても返事がないので正直、安否すら心配な状態です」

 若さや美貌だけを頼りに何もしてこなかった女性は、歳を重ねて一人身になったときに貧困に陥りやすいといいます。マイさんが無事であることを願うばかりです。

貧困女性の実態 vol.4―

<文/結城>

【結城】
恋愛ライター。鋭い視点で世の男女を観察し、 夫婦問題からイタい火遊びまで、幅広いエピソードを華麗に紡いでいく。Twitter@yuki55writer



(出典 news.nicovideo.jp)


<このニュースへのネットの反応>

【【残酷】顔が飛びっきりに可愛い受付嬢の末路…】の続きを読む


3_e2

 1930年代に開発された美顔計測器(美顔マイクロメーター)は、人の顔の各部位を測定して、メイクによってどこを"隠す"か、どこを"目立たせる"かを特定するための機器である。

 開発者は、あの有名なマックスファクターだ。

 当時、美を追求する女性にとっての救世主だったのかもしれないが、その計測器ははたから見るとちょっとした恐怖である。

 顔をめがけて無数の針のようなものが飛び出しており、拷問器具かと思いがちだからだ。

何本もの金属スティックで顔の特徴を計測

 この美顔計測器の使い方は、頭と顔のまわりに装着して使用する。

 その人の顔の特徴に合わせて、柔軟に曲がる針のような金属の細いスティックが何本も使われている。

 このスティックを所定の位置に固定するネジは325の調整が可能で、1000分の1インチの精度で、細かく測定することができるという。

1_e3


鼻と額の高さ、目と目の間の幅がポイント


 見極めるべきポイントとなる測定箇所はふたつある、と開発者は言う。鼻と額の高さが同じであることと、目は片方の目の幅分だけ離れているのが理想ということだ。

 欠点が見つかれば、メイクでその箇所を目立たせたり、隠したりして修正できる。マックスファクター社は、シニアが女性の顔をより理解する上で、役に立った機器だと言っている。

2_e4


まったく人気が出ず、闇に葬られていった


 この美顔計測器は、もともと映画業界での使用を目的として1932年に開発された。

 スクリーン上で俳優の顔が大写しになると、欠点が拡大されて目立ち、明らかなひずみになる可能性があるからだ。

 開発者はその後、美容院で広く普及することを想定していた。しかし、人気が出るにはいたらず、まったく普及しなかった。

 現存している美顔計測器は、たった一台だけと言われている。それゆえにコレクターにとってはレアアイテムだ。

 ハリウッドエンターテイメント博物館に展示され、2009年オークションにかけられたが、1~2万ドルの見積もりを大きく下回ったという。

3_e2


4_e0

5_e

6_e0

7_e

8_e

9_e

10_e
References:modernmechanix/ written by konohazuku / edited by parumo
全文をカラパイアで読む:
http://karapaia.com/archives/52267726.
1930年代に開発されたアメリカの美顔計測器が恐怖以外見当たらない


(出典 news.nicovideo.jp)


<このニュースへのネットの反応>

【【怖すぎワロタ】約90年前の『美顔計測器』が拷問器具にしか見えないwww】の続きを読む


アサガオruiruito/iStock / Getty Images Plus/写真はイメージです)

夏の風物詩として広く愛されるアサガオ。そんな花の名前を持ち出し、女児に声をかけた不審者が目撃され、ネット上で話題になっている。

 

■「まだアサガオって咲いているんだね」

日本不審者情報センター」によると、目撃されたのは11日午前11時20分頃。場所は神奈川県横須賀市だ。

警察によると、女児らが遊んでいたところ、30〜40歳程度の無精ひげをはやした男が「まだアサガオって咲いているんだね」と言いながら、下半身を露出してきたという。

 

■「キモい」「気持ち悪い」

この報道に対し、ネット上では「キモい」の声が相次ぐことに。

アサガオで何を言いたかったんだろう…

 

・朝立ちしてるの見せてアサガオとか気持ち悪すぎる

 

・ナニからナニまでキモいな…

■詩的、ゆえに悪どい

また、「詩的な変態だ」といった声や「そんな台詞まで用意するあたり悪どい」など、わざわざかける言葉を選んでいたと思われるからこそ「悪質だ」と考えた人たちも。

・詩的な変態だ

 

・仮性包茎を露茎したくてたまらなかったんだろうな

 

・そんな台詞まで用意するあたり悪どい

 

■不審者に声をかけられたことある?

しらべぇ編集部が行なった調査では「不審者に声をかけられたことがある」と答えた人は、各年代で2~4割程度。男性よりも女性のほうが経験率が高く、最高値は30代女性の44.7%だった。

不審者に声かけられた

いかに不審者が、身の回りによくいるかがわかる。

 

女児たちに怖い思いをさせることは、決して許される行為ではない。一日もはやく見つかり、御用になることを願いたい。

・合わせて読みたい→文科省、重いランドセルに「置き勉」認める 「てかランドセルいらなくね?」の声も

(文/しらべぇ編集部・尾道えぐ美

【調査概要】 方法:インターネットリサーチ「Qzoo」 調査期間:2018年10月19日2018年10月22日
対象:全国20代~60代の男女1,537名(有効回答数)

「まだアサガオって咲いているんだね」と女児にイチモツ見せた不審者 「詩的な変態」と悲鳴


(出典 news.nicovideo.jp)


<このニュースへのネットの反応>

【⁇?「アサガオが綺麗だね… あっ、僕のアサガオも元気だ!」←キモすぎる露出狂が逮捕 www】の続きを読む


多感な10代の少女にとって最も屈辱的ともいえる方法で罰を与えた米フロリダ州の女が、児童虐待の罪で逮捕された。女と少女の関係は明らかにされていないが、逮捕後に女は「態度が悪いので躾として罰を与えた」と保安官に供述したという。『Miami Herald』『ABC Action News』『The Sun』などが伝えた。

フロリダ州デイドシティに住むロザリー・コントレラス(34歳)は11月15日の午後4時頃、13歳少女を車に乗せて人通りの少ない地域までやって来ると、少女に全裸になるよう命令し路上を歩かせた。


少女は言われるまま全裸で歩いていたが、やがて別の車が近づいてくるとロザリーは少女に自分の車に乗るよう指示。その後、少女の顔を叩き背中を何度も殴り、胸を激しくねじるなどの暴行に及んだ。

翌日、少女の身内がパスコ郡保安官事務所に通報したことでロザリーは逮捕された。少女を殴り傷つけた罪を認めたロザリーは、取り調べで「少女の態度が悪かったので躾としてやった」「(少女を)懲らしめることをさせてもらえないために人通りの少ない場所へ連れて来た」などと供述していたようだ。


保安官らは、ロザリーからの虐待行為によって受けたとされる少女の胸の痣や背中の傷を確認した。胸の痣は明らかであり、背中の赤い暴行痕は小さいものではあったが2か所あったという。児童虐待の重罪で逮捕されたロザリーには、2万ドル(約225万円)の保釈金が設定されたが、現在はそれを支払い保釈中となっている。なお少女とロザリーの関係は、報道では明らかにされていない。


このニュースを知った人からは、「こんな虐待の事件を耳にするたび、何と言っていいかわからなくなる」「刑務所で全裸で歩かせたらいい」「2人の関係が明確になってないようだけど、どうかこの女が少女の母親ではありませんように」といった声があがっている。

画像は『Miami Herald 2018年11月17日付「Florida woman punishes teen by forcing her to walk naked in the street, cops say」(Pasco County Sheriff’s Office)』のスクリーンショット
(TechinsightJapan編集部 エリス鈴子)

海外セレブ・芸能のオンリーワンニュースならテックインサイト


(出典 news.nicovideo.jp)


<このニュースへのネットの反応>

【これは躾よ!『女の子を全裸にして公道を歩かす』鬼畜ババアが逮捕される!】の続きを読む


女子高生(DAJ/iStock/Getty Images Plus/写真はイメージです)

千葉県市原市の高校で6月、生後間もない男児の遺体が見つかった。警察が20日、母親とみられる少女(16)を重過失致死の容疑で書類送検したことがわかった。

高校で起こった悲劇に、ネット上では怒りと悲しみの声が相次いでいる。

 

■男児を窓から外へ投げ落とす

産経新聞』によれば6月18日、少女は学校のトイレで男児を出産後、119番するなどの医療措置を取らずに死亡させたとみられている。

少女は出産した男児が亡くなっていると思い込み、1階トイレの窓から外に投げ出したという。その後、別の生徒が見つけて教員が警察に通報。発見時にはへその緒がついていたようだ。少女は警察の調べに対して「赤ちゃんが泣かなかったので死んでいると思った」と話しているとのこと。

 

■「怒りしか浮かばない」「悲しい」

報道を受け、女性向け匿名掲示板ガールズちゃんねる』では、なぜ学校で産んだのか、なぜ病院へ行かなかったのか、もしも望まない妊娠であればなぜ避妊しなかったのかなど、さまざまな意見があがっている。

「なぜ避妊しない…そして病院行こうよ」

 

「もう末期。この手の事件は、いつも同じ疑問と怒りしか浮かばない。赤ちゃんかわいそうに…」

 

「周りは気付かないはもちろん、出産後の体はどうなの? 胎盤とか諸々どうなのとか。絶対1人で出産なんてできるものじゃない。同じ年頃の娘がいるのでもし娘がと考えるだけで悲しいです。出産なんて並大抵の痛みではないのに」

 

「女は死ぬ思いして出産するのによくトイレなんかで産めるね。怖いわ」

 

少女への批判は少なくないが、「男も同罪なのに」「女ばかり叩かれるのはおかしい」といった声も寄せられている。

■親や教師の責任を問う声も

また、親や教師は何をしていたのか、と責任を問う声も目立つ。

しらべぇ既報のとおり、教師は「生徒から妊娠の相談などはなかった」と話しているが、だとすれば少女は親や教師、周囲の人に相談できなかったということなのだろうか。

「親は何してんの? 気づかなかったの?」

 

「親や先生は臨月になっても気が付かないの?」

 

「まだ16歳だよ。親や学校の先生は何してるんだよ。かわいそうに」

 

「かわいそうなのは赤ちゃんだけど、この女の子パニックで怖かったと思う。誰かに相談したり出来ない環境だったのかな」

 

■妊娠希望でないのに避妊しなかった人は…

しらべぇ編集部では、全国20~60代の女性544名に「妊娠を希望していない避妊なしの性交渉」についての調査を実施。半数以上が「経験あり」と回答する結果になった。

(©ニュースサイトしらべぇ)

なぜ少女は孤独出産という道を選んでしまったのか。なぜ息をしていない我が子を窓の外に投げたのか。疑問は尽きないが、亡くなった男児の冥福を祈りたい。

・合わせて読みたい→高校の校舎裏に乳児遺体、残酷な孤立出産に絶句 「糾弾されぬ父親」に怒りの声

(文/しらべぇ編集部・鳩麦エスプレッソ

【調査概要】 方法:インターネットリサーチ「Qzoo」 調査期間:2016年5月20日2016年5月23日
対象:全国20代~60代の性行為経験者の女性544名(有効回答数)

高校のトイレで男児を出産、窓から投げ落とした少女 残酷な結末に「やるせない」の声


(出典 news.nicovideo.jp)


<このニュースへのネットの反応>

【【グロ】16歳女子高生、高校のトイレで出産した子供を窓から投げ捨て死亡…】の続きを読む

このページのトップヘ