にゅーぶろ!

「にゅーぶろ!」は最新のニュースや
ちょっと笑えるネタを主にまとめています。
暇つぶし程度や仲間内での話のネタにいかがでしょうか
ぜひお気に入りの記事を探してみてください。
また、ちょっとでも喜んでいただけたならTwitterの
フォローよろしくお願いいたします。

カテゴリ: 動物・生物


世の中には理解しがたい謎の生物がたくさんいるわけですが、それが解明されるされないはさておき、次々と謎の生物が誕生していくという摩訶不思議な事情があります。しかもネットの活躍によってそんな情報が潤沢に出てくる昨今ではあるのですが、こちらの情報が話題となっております。なんと、豚と人間のハーフが生まれてしまったということなのです。しかも親がヤギなのです。


豚と人間?

ということでこちらが、半分ヤギ、半分人間の奇妙な動物です。この動物は農家で産まれたということで、突如このような不思議な生物が、フィリピン・スルタンクダラットの小さな農場で誕生してしまい周囲は驚きを隠せないということです。そして奇妙なことに親は、人間でもなく豚でもなく、なんと「ヤギ」だということなのです。そんな事が本当にあるのでしょうか。

あまりにも異例過ぎるこの赤ちゃんは帝王切開で取り出されたということですが、本当に奇妙過ぎる姿に言葉を失います。ということで早速その動物をご覧ください。


横には普通のヤギがいるわけですが、それと比べても明らかに違うことが判るわけですが、専門家の間では、突然変異ではないかと言われているということです。

農村では「なにか不吉な問題が起きるのではないか」と恐れられているようです。

ベランダに突如舞い降りた死神も怖かったですが

最悪なことに、母親とこの2匹の子供は死んでしまったとのことです。
果たして本当に恐ろしい事態が発生する前触れでしょうか。

掲載元
https://www.mirror.co.uk/news/weird-news/farmers-goat-gives-birth-half-13616623

画像掲載元:YouTube



画像が見られない場合はこちら
ぎゃあ!不吉な前兆か「豚と人間のハーフ」の生物が産まれたと話題に!


(出典 news.nicovideo.jp)


<このニュースへのネットの反応>

【【画像】突然変異!? 『人間と豚のハーフ』のような生物が誕生してしまう…】の続きを読む


【動画はこちら】

ニュージーランドの海でダイバーが遭遇した生物が話題です。長さは約8メートル。実は、数十万にも及ぶ小さな生物の集合体だったということ。ダイバーさんたちは、水流でこの生物を傷つけないように緩やかに泳いだといいます。動画には「ワームオブザイヤー!」「エイリアンのようだ」などのコメントが寄せられています。海にはまだ人間の知らない生物がいるかもしれないと思うと、ロマンを感じます^^

【動画はこちら】

体長8メートルの巨大ワームのような生物にダイバーが遭遇し話題に!


(出典 news.nicovideo.jp)


<このニュースへのネットの反応>

【新生物発見!?『体長8メートル』のエイリアンのような生き物が海に生息していた!!】の続きを読む


メキシコ市 20日 ロイター] - メキシコサンショウウオ(通称ウーパールーパー)が、数十年にわたる水質汚染などにより、原産地であるメキシコ市の泥水の運河などから姿を消し、絶滅の危機に瀕している。

生息地の水質汚染や公害に加え、食欲旺盛な外来種の侵入、市街地の拡大が原因とみられている。ある科学モデルによると、2020年にも絶滅する恐れがあるという。


絶滅回避を目指す科学者らの活動も盛んになっている。あるメキシコの生物学者グループは、メキシコ市南部の運河でチナンパスと呼ばれる水上の浮島の上に作物を植えて育てている農場と協力し、メキシコサンショウウオの生息地となるチナンパスの保全を模索している。

ただ、農業従事者の移転でわずかに残っているチナンパスが放置され、浮島農業の従事者自身が絶滅の危機に瀕する状況となっている。

こうしたことから、この地域の農業従事者を「メキシコサンショウウオに優しい」と認定し、環境意識の高い消費者向けにより高価格で農産物を販売できるプログラムに組み込む試みも始まっている。

 11月20日、メキシコサンショウウオ(通称ウーパールーパー)が、数十年にわたる水質汚染などにより、原産地であるメキシコ市の泥水の運河などから姿を消し、絶滅の危機に瀕している。写真は5月撮影(2018年 ロイター/Carlos Jasso )


(出典 news.nicovideo.jp)


<このニュースへのネットの反応>

【【ピンチ!】『ウーパールーパー』が絶滅の危機!!!!!】の続きを読む


no title

 ある漁師が、深海から引き揚げた驚くべきルックスの生き物の動画をツイッターシェアした。

 それはミミズのようなボディをウネウネとさせながら、口元をクニュクニュと動かしている。牙っぽいものを出したり隠したりしながら、笑っているようにも見える。

 まるで手のひらサイズの海洋性モンゴリアン・デス・ワームといった感じだ。

 つまりはそういうことなので、ワームっぽいものが苦手な人は要注意警報を発令しておくね。


 深海のトロール遠征をしている漁師たちは、普通の人が見たことのないような生き物が捕えられることがある。

 光がほとんどささない、深く暗い海の底には、ミミズのようにのたうつ、こんな生物が人知れず生きているのだ。


深海生物なのに気圧で体が変化しない


 深海で見つかる生物の多くは、高い水圧のかかる環境から急に低い気圧へと引き上げると、気圧傷害を起こして目が膨張したり、口から内臓が飛び出したりする。

 だが、この生物はなんの障害も起こさなかった。

 動画を見ると、この生物は口を大きく開け、まるで歯を見せて笑っているように見える頭を収縮させながら、身をよじっている。

 途中に鳴き声のような音声が入っているが、これは投稿者のローマン・フェドルツソフが後から付け加えたものだ。この生物が鳴いたらこんな感じだろうと考えて、甲高いフェイク音を入れてみたという。

多毛類の一種か?

 この生物の身元は特定できていないが、海洋多毛類の一種のように見える。体に多くの節をもつ多節虫で、1万種以上も種類があり、北極から熱水噴出孔まで、浅瀬や海底を問わずありとあらゆる海域に生息している。

 大きさもそれこそいろいろいるが、共通しているのは、体の各節からムカデのように一対の足のような突起物が出ていることだ。これは剛毛と呼ばれるキチン質の毛だ。

2_e0


 恐ろし気な顔をしたオニイソメも多毛類の仲間だし、イバラカンザシクリスマスツリー・ワーム)のような優雅なものもいる。

・うわわわわ。水槽に体長1.2メートルの巨大なオニイソメが潜んでたけど1年間気が付かなかったよ(巨大ワーム注意) : カラパイア

 まだまだ深海には不思議と謎が満ち溢れていて面白い。モンゴリアン・デス・ワームの正体も、案外深海の生き物が進化して陸生になったものだったりしたりしたら面白いな。

References:twitter/ written by konohazuku / edited by parumo

全文をカラパイアで読む:
http://karapaia.com/archives/52267888.html
 
口元パカー!っでニンマリ。笑っているように見える奇妙な深海の生き物(※ワーム形状注意)


(出典 news.nicovideo.jp)


<このニュースへのネットの反応>

【めちゃくちゃ笑ってる『深海生物』が発見されるwwwww】の続きを読む


犬(©iStock.com/fongleon356)

ふとした好奇心が取り返しのつかない一大事に繋がることは珍しくない。

19日放送『5時に夢中!』(TOKYO MX)では、「股間にピーナッツバターを塗った男性」に起きた悲劇を紹介、マツコ・デラックス(45)や視聴者を驚かせた。

 

■プレイなのか?

世の中には、股間にバターを塗って犬に舐めさせる、いわゆる「バター犬」というものが存在するが、この事件もそうだったのだろうか。

イギリススコットランド東部在住の22歳男性が股間にピーナッツバターを塗っていたところ、「飼い犬のブルドッグに局部を噛みちぎられ」瀕死の重傷を負ったと海外のウェブサイトが報じているという『サンケイスポーツ』の記事が紹介された。

プレイをしていたのかは不明だが、救急車が駆け付けたときには男性は局部を噛みちぎられて血まみれ。緊急搬送されたが、男性の局部はブルドッグの胃の中にあり縫合は諦めざるを得なかった。

 

■マツコ「お大事に」

その後、男性の同意によりブルドッグは殺処分となってしまう。

プレイであるなら男性の軽率さが際立つ事件だけに、マツコは「この何か月かで一番ひどい記事」と呆れながら「お大事に」と言葉を掛けるのがやっとだった。

■視聴者の反応は?

想像もしていなかった珍事件だが、視聴者からは男性に対して「そもそもなんで塗ろうと思った?」、何もわからず殺処分となってしまった「犬が可哀想」との声が目立った。


犬に悪気はなかっただけに、殺処分という結末に後味の悪さを感じた視聴者が多かったようだ。

 

■約2割に「ペットをいじめた経験あり」

しらべぇ編集部全国20〜60代のペットを飼ったことがある男女869名を対象に調査したところ、約2割が「ペットいじめた経験がある」と回答した。

今回の男性がした行為はペットへの虐待ともとられかねないものだった。「いじめ」という意識はなかったにせよ、男性は大ケガを負いブルドッグは殺処分となるなど、最悪の結末を迎えている。

家族の一員であるペットのためにも、飼い主は浅はかな行為を慎まなければならないと痛感させられる事件となった。

・合わせて読みたい→渡辺麻友主演『サヨナラ、きりたんぽ』 「局部切断を連想する」とクレーム

(文/しらべぇ編集部・サバマサシ

【調査概要】 方法:インターネットリサーチ「Qzoo」 調査期間:2017年11月17日2017年11月20日
対象:全国20代〜60代のペットを飼ったことがある男女869名

股間にピーナッツバターを塗った男性に悲劇 「なんで塗ろうと思った?」「トラウマになる」


(出典 news.nicovideo.jp)


<このニュースへのネットの反応>

【ち◯ち◯に『ピーナッツバター』を塗った男が、エグすぎる最後を迎える…】の続きを読む


 山口県下関市水族館「海響館」で今年8月に誕生したハリセンボン赤ちゃんが展示されている。体長5センチ弱の愛らしい姿で来館者を和ませている。「可愛いー!」「いつまでも見ていられるね」。海響館2階エントランスホールの特設水槽前では、小さな背びれを一生懸命に動かして泳ぐ姿に歓声が上がる。

この記事をもっと詳しく読むにはこちら

「何?」=山口県下関市の海響館で2018年11月9日、上村里花撮影


(出典 news.nicovideo.jp)


<このニュースへのネットの反応>

【【ハリヒャッポン?】ハリセンボンの赤ちゃんが可愛すぎるwww】の続きを読む


【動画はこちら】

近所の猫が集まってくることでも有名な、広島県の「尾道市美術館」のエントランスで撮影された動画。動画には、警備員さんがやってくると、エントランスの自動ドアの前で、コロンと寝転がってしまう猫の姿が映し出されています。この猫の名前はケン。1年ほど前からやって来るのだといいます。寝転がれば中に連れて行ってくれると思ったのでしょうか?^^; それにしても可愛いです^^

【動画はこちら】

警備員さんに「入っちゃダメよ」と言われた猫の取った行動が可愛すぎると話題に^^


(出典 news.nicovideo.jp)


<このニュースへのネットの反応>

【【動画】警備員タジタジwww 猫の可愛すぎる行動に目がハートwwwww】の続きを読む


【動画はこちら】

動画に映っているのは、塀も小さく見えるほどの巨大なカマキリ。実はこちら、ジオラマ作家「情景師」として活動している、荒木さとしさんが投稿した写真と動画。あまりのリアルさに息を飲みます。

【動画はこちら】


CG合成一切なし!巨大なカマキリが塀を登ろうとしている動画がスゴいと話題に!


(出典 news.nicovideo.jp)


<このニュースへのネットの反応>

【【恐怖映像】人間サイズの『巨大カマキリ』が発見される!?!?!?】の続きを読む


dropped75

 我々の愛するペットたちをケガや病気から助けてくれる獣医さんたち。適切な処置を与えてくれる獣医師さんたちは飼い主にとっては非常にありがたい存在だ。

 しかし獣医さんたちも人間、言葉の通じない、つぶらな瞳のほの温かい体温のモフふわな生き物たちを見つめているうちにあらぬ考えが湧いてきてしまうこともあるようだ。


 とある動物病院にて閉院後にとられたまさかな動画が発見されていた。



This is how vet's treat your pets behind your back

 とある獣医の夜のワンシーンを撮影したものらしい。入院中の患者たちのケージを通り過ぎ、診察室を覗いてみると…そこには一患者を抱きかかえ、ゆらゆらダンシングしたりあまつさえキスめいたことまでしている!なんという甘やかしぶりだ。このデレデレぶりは飼い主にも負けていないだろう。

 おそらく静まり返った院内。
 そこには今日も健康体になる日を待つ動物たちが良い子で入院していた。
dropped76

 しかしその奥にある診察室で不審な物音が…
dropped77

 そこにいたのは明らかに病院の関係者と入院患者である
 かわいくてたまらない、というように見つめ合ってぎゅっと抱っこしている
dropped78

 その後はな~んと辛抱ならなかったのかキスまでも
 これは羨ましい!動物も、お姉さんも羨ましいやつだ…
dropped75

 多くの獣医さんはおそらく動物を愛し、傷ついた動物を助けたくて獣医師という職業を選んだはずだ。つまりは我々と同じ、動物を愛でたい動物と触れ合いたい人たちなんだろう。治療の途中で情が湧いちゃうことだってあるだろうし、そりゃあ職権を乱用してモフりたくもなっちゃうってもんだろう。

 お姉さんと一緒にダンシンオールナイトしたいお友達もいるだろう。だけども今回は、いつも傷ついた動物たちを元気にしてくれて獣医さんありがとう、ってことでいいかな?

written by kokarimushi

※この記事はカラパイアの姉妹サイトマランダーから転送したものです。マランダーで前日一番人気の高かった記事を、後日カラパイアの紙面上で紹介しています。

全文をカラパイアで読む:
http://karapaia.com/archives/52267434.html
 
カメラは見てしまった。あなたが去った後、獣医師がペットに何をしてるかを激写


(出典 news.nicovideo.jp)


<このニュースへのネットの反応>

【【動画】決して見てはいけないものを見てしまった…(獣医編)】の続きを読む


0_e3

 目を細めたり遠くから見たら「布団に目玉焼きだとぅう?」と思ってしまいがちな、錯覚激しい猫にミカン

 そんなおいしそうなネタ、コラ職人たちが放置しておくわけがない。
 海外掲示板おなじみのフォトショバトルでは、
 だもんだからこうなった。


 まずはオリジナル画像から。
 ね、ちょっと毛の生えた卵だろ。

0_e3


 ではいってみよう!

1. 私が産んだ。いいや私だ。
1_e5

2. ソフトタッチがダリの絵画にも似た
3_e2

3. やっぱこの人に塩パラパラしてもらわないと
4_e2

・トルコのもこみちはオリーブオイルの代わりに塩をパラパラ。ジョニー・デップにも似たそのいで立ちがネットミームに : カラパイア

4. 朝食のワンプレートにイン!
5_e3

5. 陥没穴の正体は
12_e

6. 実は台風だったっていう
7_e0

7. ハッピーミール
8_e

8. スタンリー・キューブリックならぬスタンリー・ニャーブリック作品
10_e0

9. みかんではない。太陽系の惑星の一つなのだ
9_e

10.プーチンの顔のアクセサリー感覚?
13_e

10. やっぱこれが一番しっくりくるな
11_e

11.どんどん卵に近くなってきたぞ
14_e

全文をカラパイアで読む:
http://karapaia.com/archives/52267178.html
 

こちらもオススメ!

―動物・鳥類についての記事―

「おい、差し入れだ。」ってやつだ!独居房の猫、食事の配給を受ける
いとしい私の愛犬。ウルフドッグにそっと手を添え、美しい自然の風景を撮影し続けるカメラマン(チェコ)
愛されすぎた結果体重13キロに。太っちょ猫が無事保護されて体重管理してくれる家族の元へ(アメリカ)
カピバラ仙人を昇天させるにはニンゲンハンドが1本あればいい件
コイツ、ヤル……!はじめて見るシーリングファンに臨戦態勢の猫

―画像の紹介記事―

愛されすぎた結果体重13キロに。太っちょ猫が無事保護されて体重管理してくれる家族の元へ(アメリカ)
飼い主とペットは似てくるっていうけど...むしろ飼い主の方から寄せて行ってみた犬と飼い主のそっくり比較写真
さりげないやさしさが、子育て中の母親の心の安らぎにつながる。心の琴線に触れた瞬間のエピソード(アメリカ)
違和感あったりなかったり。犬と猫の顔だけを入れ替えてみた7枚のコラ画像
「入ってます」ハリケーンが接近中のある日、3匹の小鹿たちが家の中に入り込み部屋の隅で固まっていた件
猫にミカンを置いたらあまりにも目玉焼きっぽかったのでコラ職人頑張る


(出典 news.nicovideo.jp)


<このニュースへのネットの反応>

【「猫」×「ミカン」が完全に『目玉焼き』wwwww】の続きを読む

このページのトップヘ