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カテゴリ: TV・映画・ドラマ


日本人にはあまりなじみがないが、欧米では第一次世界大戦の休戦記念日である11月11日は、同大戦での戦没者を悼むのが習慣となっている。

イギリスフランスベルギーではこの日は祝日。特に2018年は終戦から100年を迎え、フランス・パリで各国の首脳を招いて式典が開かれるなど、例年以上に平和を願う祈りに包まれた。

国を挙げて第一次世界大戦に思いをはせる一方、個人にも歴史あり。

第一次世界大戦を戦った曽祖父

平和な現在の世の中でごく普通に暮らしている人の中にも、かつてこの大戦を戦った者を先祖に持つ人がいる。

掲示板redditユーザーの「Fadawah」さんもそんな1人だ。

「Fadawah」さんの場合、曽祖父と祖父が第一次世界大戦に参戦したという。

休戦記念日のこの日、「Fadawah」さんは曽祖父が遺したあるものを手に、戦争で命拾いをしたひいおじいさんを思い、その後の血脈にまで思いを巡らせたに違いない。

公開された遺品がこちら。

These coins stopped a bullet and saved my great-grandfather’s life during World War 1 from pics

小銭に命を救われる

ご覧のとおり、かつてベルギーで流通していたコインが複数並べられている。

ただ微妙に形が歪んでおり、前のものほど著しく変形しているのがわかる。

一番手前のになると、銃弾の跡のようなものがはっきりと残っているではないか。

第一次世界大戦中、私の曽祖父はこれらのコインのおかげで命を落とさずに済みました。

投稿にはこう綴られており、弾がコインに当たったおかげで曽祖父は命拾いしたという。

胸ポケットに入れておいたコイン

ベルギー人の曽祖父は大戦中ドイツと闘い、小銭は胸ポケットの底に入っていたそうだ。

また、別のアングルから撮影したコインも併せて公開されている。

The coins that saved my great-grandfather’s life during World War 1

この写真だと、銃弾がコインに命中した状況がより生々しく残っており、もしもポケットに小銭が入っていなければ…と思うと恐ろしい。

同投稿は12万ポイント以上を獲得し、寄せられたコメント数も1900個を超え大きな注目を集めた。

「おかげであなたの命も救われたのですね」「戦争を生々しく感じられる」「命って紙一重ですね」「ドラマだなあ」といったコメントが寄せられている。

第1次世界大戦で銃弾から兵士の命を守ったコイン


(出典 news.nicovideo.jp)


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【【まるでドラマ】ポケットに入れておいたコインで命が助かる!!】の続きを読む


 『しくじり先生』がAbemaTV完全版として放送され、品川庄司コンビ解散危機を初告白した。

 テーマは「自己顕示欲が強すぎて大事な人と別れないための授業」。コンビ仲が悪いまま、結成6年目で冠番組がスタートしてしまった品川庄司。冠番組がスタートしたことで、もともと自己顕示欲が強かった2人は「俺たちは間違っていなかった」という思考に陥り、さらに悪化。「自己顕示欲ギガモンスター品川庄司」が誕生した。


 品川庄司コンビ仲が険悪になるにつれ、品川はピン活動に全力を注ぐようになる。すると、自らの生い立ちを漫画にした『ドロップ』が累計200万部の大ヒットコンビ活動は激減し、さらなる“しくじり”へ向かっていく。コンビとしてではなく個人としての自己顕示欲に目覚めた品川は、自分の映画に出演した俳優や女優と飲みに行くようになった。庄司と違って、役者たちは作品を作ってくれたお礼を言ってくれるため「気分が良かった」と明かす。


 そしてこの頃、コンビ仲がさらに悪化する事件が起こる。ラジオの収録中、庄司がトイレ休憩から戻ってきたとき、品川が作家に「俺が2人いたら最高のコンビになるのにな」と話しているのを聞いてしまう。

 品川の言葉にがく然とする庄司。「いるところで言われているのならともかく、いないところで言われているからマジなんだって……」とショックを受けた理由を語った。


 お互いに自分のことしか考えていなかった品川庄司。関係は悪化の一途をたどる。1つ目の事件は、和田アキ子の番組『全員正解あたりまえ!クイズ』の頭突き事件。TBS系2005年から放送されていたクイズ番組で、全員が5回連続正解すれば賞金獲得できるというルールだった。今回、偶然スタジオにいた坂下千里子は「私その場にいた!」と興奮。


 収録中、品川の頭突きが偶然、鼻に入った庄司。「イッタ!」と痛みのあまり、リアルなリアクションをしてしまう。テープチェンジ後、本気で痛がる庄司に「なんだあのリアクションは?」と言うと、いきなり庄司が品川の顔を殴ってきた。


 殴られた品川が「俺が顔腫れて(収録に)出てみろ。今後、品川庄司は1回もウケなくなるぞ。そんなこともわかってないからお前ダメなんだよ!」と正論を浴びせると、庄司は言い返せなかった。品川が「そういうときは、こういうところ殴るんだよ」で庄司の胸をドーンと殴ると、言い返せない庄司は自分の胸を殴った。

 偶然にも共演していた坂下千里子は殴り合う若手芸人を見て「本当に笑えなかった」と当時を振り返る。これをきっかけに、周りの共演者も品川庄司を要注意人物だと思うようになる。品川庄司を見ていた坂下千里子は、別の番組でお笑いコンビ・キャイ〜ンと一緒になった際に、あまりにもコンビ仲が良かったため「このコンビ嘘だ!」と疑ってしまったという。


 2つ目の事件は『めちゃ×2イケてるッ!』で起きた本番の殴り合い事件。「反抗期が終わったのは42歳」だったという品川は、映画『ドロップ』の番宣でめちゃイケに出演していた。


 「映画をヒットさせなければならない」というプレッシャーを感じながらの出演だった品川は、綱引きのドッキリで庄司が出てきたことに苛立ちを覚える。品川はドッキリを聞いていなかったため、「聞いてないから」とテンション低めだったが、当時のめちゃイケでは、喧嘩をするノリが盛り上がっていた。

 展開上、相方の品川を怒らせないといけない庄司。「面白くない」という言葉で品川がキレると知っていた庄司は、わざと「面白くない」と発言して品川に喧嘩を吹っかけた。セットの白い粉の中で、もみ合いの喧嘩をしながら、品川は庄司の耳元で「殺すぞ、この野郎」と呟き、品川の言葉に庄司は死を覚悟したという。

 このような行動が業界内でマークされ、2008年にはついにレギュラー番組ゼロに。自身のしくじりを通して、品川庄司がもっとも反省していることは「周りにいるみんなに気をつかわせていたこと」。11年間レギュラーを持っていなかった品川庄司だが、ようやく今年11月TOKYO MXバラエティー番組『MIRAIアイドルTV』でMCを務めることが発表された。


▶︎品川庄司出演の『しくじり先生』動画はこちら


▼【バラステ】しくじり先生 AbemaTV完全版 品川庄司がコンビ解散危機を初告白
【期間限定で無料視聴が可能・2018年11月18日まで】
(※スマートフォンアプリ、FireTVStick、ChromeCastから視聴可能です)



(出典 news.nicovideo.jp)


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【【しくじり先生】品川の調子に乗りすぎていた過去を赤裸々に告白!! 本番中に「殺すぞこの野郎」の発言も…】の続きを読む


 タモリの淡々とした語り口や独特のテーマ音楽でおなじみのドラマ世にも奇妙な物語』(フジテレビ系)。長きにわたり視聴者を震わせてきたが、近年はその評価に大きな変化が起きているようだ。

 オムニバス形式の『世にも奇妙な物語』は1990年スタートした長寿番組。かつては3期にわたってレギュラー放送されたほどの人気ぶりで、2000年には『世にも奇妙な物語 映画の特別編』(東宝)が公開されたこともある。現在は、特別ドラマとして春と秋に放送されている。


 小松左京星新一らの作品も映像化され高い評価を獲得していたが、近年はドラマ独自のストーリーが目立つと同時に悪評が増えている。

 たとえば、15年4月放送の「ゴムゴムの男」は阿部寛ヤクザを演じた作品だが、作中に『ONE PIECE』(集英社)の主人公ルフィが登場。大人気漫画との異色のコラボレーションとして話題になったが、視聴者からは「なんでルフィが出てくるんだ」「完全にコメディで『世にも奇妙な物語』の雰囲気ぶち壊し」「人気漫画に便乗した感がありあり」と不満が続出した。

 15年11月の放送でも、キャストへの疑問とパクリ疑惑が噴出した。1992年に放送された「ハイ・ヌーン」のリメイクでは、玉置浩二が演じていた不気味な男をなぜか和田アキ子が演じ、「わざわざ女性に男役をやらせ意味がわからない」と昔のファンから不評を買ったのだ。また、竹内結子主演の「箱」に対しては、10年のスペイン映画『リミット』と「特殊な状況設定なのに、内容が似すぎている」という指摘が相次いだ。


 17年4月放送の「カメレオン俳優」も物議を醸した。菅田将暉演じる若手人気俳優が“カメレオン俳優”になるために秘薬「カメレオーネ」を投与し続けるという内容だったが、「話がありきたりで完全に菅田くん頼りの回」「本物のカメレオンになるというオチが意味不明」などの声が続出した。

 また、同年10月放送の「フリースタイル母ちゃん」は、普通の主婦が謎のリップクリームを使ったところ、プロ顔負けのラップが口から飛び出すようになるというストーリー。主演としてラップを披露した中山美穂に対して、「なぜか心に響く」「挑戦した勇気に拍手」「肝心のラップが下手すぎる」「放送事故レベル」「寒すぎて直視できない」と賛否が分かれた。

 11月10日放送の『世にも奇妙な物語'18 秋の特別編』に至っては、放送前から疑問が続出している。番組初となるYouTuberとのコラボ企画として、「水溜りボンド」のカンタとトミーが出演。さらに、水溜りボンドによるオリジナルドラマ動画が9日20時から公開される。


 フジの老舗コンテンツが人気YouTuberと手を組んだことに対して、番組のファンからは「YouTuberの拡散力目当ての魂胆が見え見え。YouTuber人気に便乗しすぎ」「フジはプライドを捨てたのか……迷走しすぎ」「話題の人を出せばいいってもんじゃない。物語で勝負してほしい」「最近はドラマとしてもつまらないし、的外れのコラボばかりで辟易」と厳しい反応が多い。

 時代に合わせた変化は重要だが、視聴者の声を無視していては良い作品は生まれないのかもしれない。
(文=編集部)

「世にも奇妙な物語 - フジテレビ」より


(出典 news.nicovideo.jp)


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【『世にも奇妙な物語』酷評が絶えない… やはりYouTuber起用は早かったか!!】の続きを読む


2018年11月8日、人気YouTuber「水溜りボンド」のカンタが自身のTwitterにて11月10日に放映されるスペシャルドラマ世にも奇妙な物語」に出演することをファンに報告した。

同月6日に水溜りボンドは先だって世にも奇妙な物語とのコラボ動画を投稿していたこともあり、この報告には多くのファンが歓喜することとなった。


また、世にも奇妙な物語とのコラボ企画でトミーが脚本・監督を務めるドラマ動画が放映日前日の11月9日20時に配信予定。

こちらの動画には水溜りボンド、そして女優の佐野ひなこ・佐藤玲が出演し、内容はラブストーリーなのだそう。

水溜りボンドの2人がどんなキャラクターを演じることになるのか、今から放映・配信日がとても楽しみである。


こちらがその動画↓

https://youtu.be/8PgFo77ukiE



出典:https://headlines.yahoo.co.jp
(オリジナルドラマ動画のワンシーンより)


水溜りボンド地上波ドラマ初出演の報告に対するファンの反応は「楽しみにしています!」「絶対見ます!」とかなりの好感触。

これまでYouTuberはTVに出演する際「素人が何プロぶってるんだ」と炎上の対象となってしまったが、昨今は一般目線から見るYouTuberのカタチが少しずつ変わりつつあるのかもしれない・・・。

 

水溜りボンドに関するその他の情報はこちらから!

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(出典 news.nicovideo.jp)


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【【本日放送】『世にも奇妙な物語』に人気youtuber『水溜りボンド』が出演!!!!!】の続きを読む


 「トリーチャー・コリンズ症候群」など、AbemaTVAbemaPrime』が取り上げてきた"見た目問題"。5日放送回では、"小人症"とも呼ばれていた「低身長症」について、当事者を交えて考えた。


■ダンサー・ちびもえこ「自分たちから発信していかないと何も変わらない」

 若者が集まる街、東京・原宿にある「KAWAII MONSTER CAFE」。カワイイ文化をビジュアル化し、海外からの旅行者も注目するカフェレストランだ。ここで月に一度、「小人バーレスクダンサー」として活躍するのが、ちびもえこさん(23)だ。身長は7歳児の平均とほぼ同じ124cm。かつて「小人症」と言われた、一般の人よりも極端に背が低い「低身長症」という障害を抱えている。観客からは「自分に自信を持って表現できているのは本当にすごい」「パワフルで勢いを感じた」「ダンスのキレの良さ。初めて生で見たが感動した」との感想が聞かれた。

 「母親のお腹にいるときから"小さいかも"みたいなことは分かっていたらしい」。手足や指が短くなる「軟骨無形成症」のため、座高は健常者とあまり変わらないが、身長は中学校ぐらいからずっと同じだという。同じ病気を抱える人は国内におよそ6000人いると推定され、その多くは遺伝子の突然変異で発症するとみられているが、現在、根本的な治療法はない。


 "自分はただ小さいだけじゃなくて、他の人とは違うのかな"と気がついたのは4歳ぐらいのときだという。家族からは「骨の病気だけど、皆より小さいだけだよ」と言われていたという。学校では周囲のサポートに協力してもらうことができた。「先生が最初にクラスのみんなに説明してくれたことで、いじめられることもなく、逆に手伝ってくれる人も多かった。水道に手が届かったので、台を用意してくれていた。椅子に座った時に床に足が届かず集中できないということで、用務員さんが台をつけてくれた」。

 しかし、社会に出れば学校のような手厚いサポートはない。「電車など、公共の場は平均的な身長を想定して作られていると思うので、我慢したり、自分のことは自分で守ったりしなきゃと思う」。階段、高い位置に置かれた品物、自動販売機、電車の吊革など日常生活にも苦労があるだけでなく、見た目ゆえ、外出時には好奇の目で見られることも少なくない。「ジロジロ見られたり、指をさされたりすることは多い。同じ病気の人と遊びに行ったとき、小さい子どもに"あの子たち、気持ち悪い"みたいなことを言われた。さすがにグサッときたし、2人で笑い合うことしかできなかった。何年経っても慣れないし、嫌だなと思う気持ちはある」。

 低身長ゆえ、夢見た就職も実現できなかった。「小学生中学生の頃、着たい服が着られない悔しさを消化できないかなと思った。じゃあ、他の人に洋服を着せて素敵になってもらおうと。それでファッションコースがある高校を選んだし、ファッション専門学校にも行ったけれど、アシスタントの面接では何度も断られた。"小さいから仕事ができないんじゃないか"とか、"サポートが必要なんじゃないか"と思われているんだろうなと思う」。


 身長以外は普通の人と変わらないのに、やりたいことができない、"社会の生きづらさ"を感じている。「もともと身体を動かすことは好きだったので、ダンスもしたかったし、バレーボールもしたかった。でも、"できない"とか"やめた方がいい"とか"やったらダメ"という言葉を掛けられがちだった」。


 一番悩んでいたそんな頃、多くの人の前で踊る"バーレスクダンサー"の関係者と知り合ったという。

「私のような人に対するイメージもそうだし、障害を持っている人たちへの見方もちょっとは変わるかなって思いながら活動させて頂いている。やっぱり自分たちから発信していかないと何も変わらないと思う。毎日思えることではないけど、自分の身体を見て楽しんでもらうということは考えたこともなかったので、その瞬間、"この身体で良かったな"とも思える。同じ病気の子どもがいるお母さんお父さんにも私の姿を見せてあげて、"うちの子にも明るい未来は待っているのかな"と思ってくれたら嬉しい」。


■AV男優・にしくん「むしろ"羨ましい"と言わせられたら」

 低身長症の要因は、もえこさんのような「軟骨無形成症」だけとは限らない。埼玉県立小児医療センターの望月弘副病院長は「染色体や成長ホルモンの分泌を原因としたものもある」と話す。さらには両親の身長や本人の体質的な問題、思春期の早さなどから低身長症になることもあるという。そうした低身長症の人たちは、日本全国におよそ260~390万人いると推定されている。

 にしくん(25)は身体の構成成分を分解する酵素が欠損し、臓器に障害を起こす先天性疾患「ムコ多糖症モルキオ病」による低身長症だ。身長は5歳男児の平均身長とほぼ同じ、109cmだ。


「3歳の時に横紋筋肉腫という小児がんをやっていて、生きるか死ぬかの瀬戸際だった。その後、2年も経てば再発は大丈夫だろうって言われたときに、"あれ、なんか身体が小さくないか"と気づいて診断したら今の病気が見つかった。日本に30人くらいしかいない病気なので、そんな簡単に分かるものではなかったけど、当てはまった。それが6歳のとき。親は"ちゃんと向き合いなさい"とはっきり言ってくれたので、理解していた。もともとは進行性の病だったが、骨髄移植をしてから進行しなくなっていて、歩くのが辛い、立っているのが辛いというのはあっても臓器とかの異常はない」。

 そんなにしくんの職業は、ホスト、プログラマー、そしてAV監督、AV男優だ。


 「身体が動かなくなったとしても、頭さえ動けば楽しんで生きていけるだろう」と、物理学者になりたかったという中学3年生の頃、初めて一人で外出した。「コンビニにすら一人では行かず、親に車で送り迎えしてもらっていたのが、タクシーを拾って歌舞伎町クラブイベントに行ってみた。高校生が酒を飲んで煙草を吸って、露出の激しいギャル踊っていた。"やばいところに来た"と思っていたら、"きゃー可愛い"って、いきなり抱きつかれた。その場で人気者になって取り囲まれたとき、"もしかして自分にしかできない方法を見つけられるかもしれない"と思った。そうやって何でも挑戦するうちに今に至った。その場その場で"いけるぞ"と思ったものをとりあえず拾って楽しむ感じ」。


 好奇の目で見られることについても、「楽しむようにしてるし、商売にしちゃってるんで、嫌なことだとは思ってない」と話すにしくん。「例えば花粉症とか、眠れないとか、食べ物の好き嫌いがあるとか、それも障害と言えば障害なので、"社会の目が障害を作っている"と感じている。何年も小さい身体でやっていると、それなりに諦めなきゃいけないこととか対処の仕方も分かってきて、周りが思っているほど"かわいそう"じゃないし、頑張ってもいないなって思う。むしろ"羨ましい"と言わせられたら、障害への見方って崩れてくるんじゃないかと思う。だから何をすれば自分のことを羨ましいと言われるかを考えた結果が今の職業」と話した。


■乙武洋匡氏「"小人プロレス"批判に憤り」

 作家の乙武洋匡氏は「以前、日本には"小人プロレス"というジャンルが存在していて、彼らのような身体の人たちが前座としてスピーディーかつコミカルな動きでプロレスをやるのがエンタメとして、コンテンツとして成立していた。ところが人認知が広まり人気が出るにつれて、"彼らを見せ物にするのは失礼だ"という声が高まり、衰退してしまった。僕はそういう流れに憤りを感じる。つまり、尋常じゃなく脚が長い人スーパーモデルとして活躍できるが、それを"障害だ"とは言わないし、"見せ物にしている"とも言わない。自分の特徴を生かして知名度を上げ、お金を稼いでいる立派なことなのに、なぜ低身長症の場合は"見せ物だ"と批判をされるのか。それこそが"周りの目が障害を生んでいる"っというにしくんの言葉を裏付けている。そそれしか食べていく道がないとか、強制されてやっているなら良くないけど、いろいろ選択肢が用意されている上で望んでやってるなら問題ないと思うその意味で、にしくんのAVは、現代の"小人プロレス"だと思うし、人気を博して欲しい。"こんなAV見たかった"っていう人が出てくるのが面白いと思う」とコメントした。(AbemaTV/『AbemaPrime』より)



(出典 news.nicovideo.jp)


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【【小さき巨人】『身長109cmのAV監督』『身長124cmのプロダンサー』に密着取材!!】の続きを読む


 みんなの「ちょっと気になる」を調べるランキングサイトランキングー!」が、90年代人気TVドラマのなかから、「もう一度見たい!」と支持される作品トップ5を発表しました。

【さらに詳しい元記事はこちら】

 なお、このランキングは10~60代の男女11,628名が参加した、「もう一度見たい90年代TVドラマは?」というアンケート調の結果をもとに発表されています。


1位踊る大捜査線

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 第1位選ばれたのは織田裕二さん演で、1997年に放送開始された「踊る大捜査線」。本作はテレビシリーズの他に、劇場版スピンオフ含み複数制作。さらにテレビドラマとしては2012年スピンオフ深夜踊る大捜査線 THE FINAL」まで長きにわたり放送されています。このため視聴世代も幅広く、納得の第1位といったところ。


2位東京ラブストーリー

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 第2位は、同じく織田裕二さん演の「東京ラブストーリー」。W演で鈴木保奈美さんも出演しています。門ふみさんの同名漫画原作にしたドラマ1991年に放送。鈴木さん演じる奔放なヒロイン名リカに、織田さん演じる永尾治(カンチ)が振り回されまくる物語で、あまりのリカの勝手さから視聴者は思わず友達線で感情移入。翻弄されるカンチとの関係性にTVの前でヤキモキ、キー!!!くわかれろ!!と叫んだ人は少なくなかったはずです。(多分)

 とはいえ、視聴率は高く、小田和正さんの題歌「ラブストーリー突然に」とともに大ヒットドラマとしては1クール11話、特別編が1回放送だけの作品ですが、その強な印からどうやら人々の記憶に強くのこっているようですね。

 余談ですが原作東京ラブストーリー」は2017年に、読切「東京ラブストーリーAfter 25years~」を発表しています。ドラマ時間から25年後のお話。50歳になったカンチとリカが再会を果たす物語原作はあるので、その後のお話もドラマ化してくれないかな~と、個人的には思っています。


■3位:はぐれ刑事純情派

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 第3位は藤田まことさん演のドラマはぐれ刑事純情派」。1988年の放送スタートから2005年まで連続ドラマとして放送。その後はスペシャル版が2009年まで不定期放送されています。こちらは圧倒的シリーズ数で、全18シリーズ劇場版スペシャルとあるため、再放送の機会が多く、昔のドラマとしてというよりは、つい最近の感覚で何気に見ている人が多いのではないでしょうか。


■4位:101回目のプロポーズ

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 そして4位はドラマ内容は知らなくても「はしにましぇーーーん!!」の台詞は知っている人が多い武田鉄矢さん、浅野温子さん演の1991年放送「101回目のプロポーズ」がランクイン。ちなみに先ほどふれた名台詞は「は死にましぇ~ん」として、1991年新語・流行語大賞の大衆部門・賞に選ばれています。


■5位:ひとつ屋根の下

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 第5位は江口洋介さんや福山雅治さんが出演した「ひとつ屋根の下」という結果に。ひとつ屋根の下はPart1が1993年Part2が1997年に放送されています。複雑な事情で育ったイケメン美人柏木6人きょうだい中心に描いたドラマで、普段ミュージシャンとして活躍する福山雅治さんの俳優としての代表作の一つになっています。

 このドラマPart2まで制作されていますが、近年では地上での再放送機会にあまり恵まれていないようです。とはいえ、Blu-ray化され、近頃ではフジテレビオンデマンドでも配信されています。見ようと思えば何とか見られる環境にはなっているので、「久し振りに見てみたい!」という方は探してみるといいかもしれませんね。

もう一度見たい!90年代のTVドラマランキング
1位 踊る大捜査線
2位 東京ラブストーリー
3位 はぐれ刑事純情派
4位 101回目のプロポーズ
5位 ひとつ屋根の下

情報提供株式会社CMサイト

宮崎美和子)

もう一度見たい90年代のTVドラマは?1位に「踊る大捜査線」


(出典 news.nicovideo.jp)


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【【あの頃の…】伝説の90年代のTVドラマ『ベスト5』】の続きを読む


童貞のまま45年間生きてきた主人公・山川則夫の家に突然飛び込んで来たのは、則夫が大ファンAV女優・恩田リナだった……! そんな全男性の夢のシチュエーションピュアラブコメタッチで描いた『サクらんぼの恋』。その公開記念番組がよしもと公式YouTubeチャンネルで公開された。


その名も『教えてサクらんボーイ』。スタジオに本物の童貞たちを招き、45歳の童貞・則夫を演じた宮川大輔さんの疑問や質問に答えていく番組だ。

ヒロインの恩田リナ/相馬美咲を演じる桜井ユキさんのインタビューでも「ピュアさを出そうとしてるところがダメ」と指摘されたように、“永遠のオトナ童貞のための文化系マガジン”チェリーも、月日とともに童貞だったときの気持ちが遠ざかっていく恐怖と戦っている真っ只中……。そんな我々としてはこの番組は絶対ハズせない! 童貞としてのピュア性を再確認するために収録現場へ!

収録の様子を独占レポートします!


宮川大輔、同い年の童貞役に大苦戦!

司会を務めた品川庄司品川祐さんはお笑い芸人のかたわら、映画監督としても活躍する実力者。そんな品川さんは今回の作品を見て号泣したそう。続けて「童貞役なんて(宮川)大輔さんには絶対ムリだと思った。でもレストランで則夫が手を震わせながらコーヒーを運ぶシーンとか、めちゃくちゃリアルなお芝居をしてたんですよ!びっくりしました!」と熱たっぷりに語る。


一方、則夫を演じた宮川さんは「スケジュールのない中、監督をはじめスタッフ、役者が一丸となって作り上げた作品。でも、正直同い年の童貞役はどうやればいいか分からなかったですよ」と苦労を語る。「だからこそ、この番組で本物の童貞の人たちに聞きたいことが山ほどある!」と童貞たちとのカラミを開始! 


サクらんボーイ【キスは5/8、それ以上は2/8】

今回サクらんボーイとして招かれたのは21~46歳の“素人”童貞5人と、童貞芸人として活動している“玄人”童貞3人。素人さん側は仮面をかぶっているため表情こそ分からないものの、品川さんいわく「人に譲って譲っておくってきた人生が滲み出ている」そう。確かに「サクらんボーイの皆さんです!!」と紹介されたときの静かな登場シーンから、そこはかとなく人の良さを感じた。

すぐさま「どこまで経験したことがある?」と質問が飛ぶ。サクらんボーイ8人は「キスまで経験済み」が5人、その中でもさらに先に及ぼうとした「Bまで経験済み」が2人。気軽な質問なようで、これはかなり重要なポイントだ! ひとくちに童貞とは言っても、どこまで進んだことがあるかでレベルにはかなりの差がある。これはかなりの猛者が揃ってる予感……!


童貞あるある炸裂!

童貞たちのリアルな意見をきいていくコーナーでは、「なぜ童貞を捨てないの?」「初体験の理想のシチュエーション」「1人Hのオカズは?」の3つの問いにサクらんボーイたちが答えていった。

サクらんボーイたちが自身の初恋や理想のシチュエーションを語っていくうちに、いくつか共通点が見えてきた。


1、同じ靴を長い間履き続けがち

シンキングタイムでの出来事。「童貞の皆さんは優しそうというのと、同じ靴をずっと履いている感じがすごい」と品川さんがそっと一言。「いやいや、物持ちがいいんですよ」と宮川さんがフォローを入れるも、足元に目をやると、きっぱりと否定はしづらい様子……。「童貞は足元から」――これからは外で自分が窓に写った姿を見ても、まず足元に目をやってしまいそうな名言が生まれていた。


2、「最初は好きな人と」に強いこだわりを持つ

「なぜ童貞を捨てないの?」のお題を出す際、司会者陣からはあわせて「お店でお金を払って童貞を捨てるという手もあったのになぜ?」という疑問が投げかけられた。「コスパが悪いから」「童貞でいることが仕事のモチベーションになっているから」などがありつつも、「やっぱり最初は好きな人とエッチしたい!」というのが総意のよう。

また「初体験の理想シチュエーション」の回答でも「家」派が圧倒的多数。司会者陣は「ラブホテルだって、“これからエッチするんだな”ってお互いの気持ちが決まるし、楽しい部分はたくさんある」と盛り上がっていた。一方のサクらんボーイたちは「恥ずかしい」と弱腰……。そんな様子に司会者陣は「やっぱりピュアなんですね」と納得の表情を浮かべていた。


3、良くも悪くも過去が忘れられない

「初体験の理想シチュエーション」でも数少ない「ホテル」派のサクらんボーイは「大女優とスイートルームで童貞を捨てるのが夢」と意気揚々と語る。理由は学生時代に自分を馬鹿にしてきたクラスメイトたちを見返したいからだという。

また、今回最年長46歳のサクらんボーイは20年前にできた初めての彼女にフラれたのがトラウマとなり、何度か捨てるチャンスはあったものの未だに童貞なのだという。

モノ持ちが長かったり、過去が忘れられなかったり、女性とセックスをするということにたくさんのこだわりを持っていたり……サクらんボーイたちの大胆かつ赤裸々な回答の数々に思わず笑ってしまう。そしてオトナ童貞としてそれらに大いに共感しつつ、実際はあっけなく終わってしまった過去に懐かしさと、言われもない切なさを感じたのだった。


童貞がまさかの方向で本領を発揮!“日本一優しいイス取りゲーム

最後に、劇中の則夫さながら、これでもかと身をさらけ出した勇気あるサクらんボーイたちにサプライズ企画が!

劇中に、ブランケットに包まれた則夫と美咲が少しずつ距離を縮めながらキスをするという甘酸っぱいシーンがある。桜井さんのインタビューでも「本当にドキドキした」と語るこのシーンは、品川さんも「映画史に残る」と大絶賛する名シーンだ。

今回のご褒美はなんと、このシーンをその日のゲスト恵比寿マスカッツとしても活躍する湊莉久さんと再現できるという権利!
これをイス取りゲームで取り合うという。

AV女優と服の上からとはいえ絡むことができるなんて、童貞でなくともなかなか経験できないビッグチャンス! 普通の男であれば殴り合いにも発展しかねない、絶対に手に入れたいシチュエーションだ。


しかし、サクらんボーイたちは終始穏やか。むしろ、お尻とお尻が触れ合おうものなら「ワッ」と声を上げ、取り合うべきイスから身を引いていく。もどかしい! もどかしすぎる!

そんなデリケートな戦いの末、優勝もヌルっと決まった。優勝したサクらんボーイも喜びを大きく示すわけでもなく、後ろを向いてジッと噛み締める……彼らの戦いぶりを見た品川さんは「こんな日本で一番優しいイス取りゲーム初めて見た!」と驚きと笑いを漏らしていた。

そして、権利を獲得したサクらんボーイは湊さんにエスコートされながらすりガラスの奥へ……。

湊さんが膝の上に乗り、「ドキドキする?」「恥ずかしいです……」などと言葉を交わしながら大接近……夢のシチュエーションスタジオ中が大興奮の様子はぜひ動画でご覧ください!

宮川「役作りは間違ってなかった」

ここまでサクらんボーイたちの話を聞き、本物の童貞の考えや動きを目の当たりにした宮川さん。初めて台本を読んだ時点では迷っていたようだが、「自分の役作りは間違ってなかったんだと思いました」と確信したようでした。

品川さんも番組を振り返り、「映画本編は本当に純粋なラブストーリーになっているので、男性だけでなく女性にも見てみてほしい」とコメント。さらに、「個人的な見どころでいうと則夫のダンスシーンですね。大輔さんが踊る姿を見て天素(吉本印天然素材)を思い出して懐かしい気持ちになった」と語った。

公開記念番組『教えてサクらんボーイ』は吉本興業公式YouTubeチャンネルで公開中!

(文:チェリー編集部)


関連情報
映画『サクらんぼの恋』 10月27日(土)より新宿バルト9ほか全国順次公開中キャスト宮川大輔 桜井ユキ草川拓弥(超特急) 前田公輝 佐野ひなこ 明星真由美 菅原大吉 柄本時生
監督:古厩智之
脚本:古厩智之 正池洋佑
音楽:上田禎
なぜ、童貞は靴が汚いのか?“童貞あるある”に宮川大輔らが総ツッコミ


(出典 news.nicovideo.jp)


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【『ガチ童貞』8人に聞いた童貞である理由が興味深い!!】の続きを読む


ゴゴ通信の元の記事はこちらからご覧ください


【簡単に説明すると】
ミスター東大が性暴力逮捕
フジテレビが容姿を弄る
カンニング山「かばってくれる友だち居なかったんじゃ?」


稲井容疑者 コンプレックス

ミスター東大に出場経験もあり、ユーチューバーとしても経験がある男性、稲井大(24)容疑者が23日に警視庁新宿署に強制性交容疑で逮捕

この事件を10月24日の『直撃LIVE グッディ!フジテレビ系)』で特集し、その中で稲井容疑者の容姿を弄る場面があった。


「あれだけ人前に出ておきながら常にマスクをしている」と稲井容疑者の口元を隠している過去写真を並べた。確かにマスクをしているかスマホで口元を隠しておりコンプレックスがあるようだ。

集合写真でも一人だけマスクをするという異常さ。番組では「稲井被告の知人の話によると『口元がのカワハギみたいと中傷されてから口元を隠すマスクが手放せない』ということで」と過去コンプレックスを紹介。

山さんは「この歳になってそんなに変でもないじゃないですか? 24歳くらいになるとか友だちが『おまえそんなこといよ』って言う仲間がいるんですけど、そういう子が周りに居なかったんじゃないけすかね」とかなり効きそうな解説を行った。これを稲井容疑者が聞いたらカワハギ以上にコンプレックスになってしまいそうだ。

稲井容疑者 コンプレックス

稲井容疑者 コンプレックス



(出典 news.nicovideo.jp)


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浜田雅功 

(画像は『ごぶごぶ』公式サイトスクリーンショット

ダウンタウン浜田雅功レギュラー出演する、ロケバラエティ番組『ごぶごぶ』(毎日放送)。23日の放送では、およそ30年近くの旧友タレントYOUが登場した。

■胸を揉まれまくっていたYOU

1991年から6年間にわたり共演していた番組『ダウンタウンのごっつええ感じ』(フジテレビ系)で共演して以来、親交のあるふたり。

ごっつ』世代だったスタッフからは、「多数のコントで、浜田に胸を揉まれていたのは嫌ではなかったのか」とYOUへの質問も飛び出した。

浜田は「世紀末戦隊ゴレンジャイ」では、「ゴレンジャイの格好をしてみんなが出てくるためのきっかけをやってるわけ」「『いや~! 助けてー!』言うから出てくるわけやからさ」と説明。これに対して、YOUは「にしてもさ、揉みかたってあんじゃんか」と、雑な揉まれかたであることを示唆した。

■挨拶は胸やお尻タッチ

さらに、当時の収録日の出来事を回想フジテレビの控え室までの廊下で、挨拶をする女性スタッフに「うぃ~」と胸やお尻を触って「挨拶」をしていたことを暴露。

「きゃー!」という女性の悲鳴が「そろそろ浜田さんがいらっしゃる」合図になっていたそうで、同じく共演者だった篠原涼子とともにジャージ着替え、控え室で待機していたという。

■「2018年だったら仕事なくしてますよ」

しかし、浜田の行動は「ぶっちゃけ、明るくなるんですよね、周りが」とり、嫌じゃなかったどころか「なんだろう、嬉しいんですよね、やっぱり」と、喜びであったことを明かした。

さらにコントのときだけでなく、本番前にもYOUに対して放送できないような卑な言葉も発していたことも思い出していた。

2018年だったらもう仕事なくしてますよ」のYOUの言葉に、浜田は「せやな、時代が良かったな」「ええ時代やったわ、ほんまに」と深く頷いていた。

■1割にセクハラ願望

当時から人気を誇っていたダウンタウンとはいえ、YOUがいうように「嬉しかった」と感じる人だけではない。「きゃー!」と叫んだ中には、苦痛だった女性もいるだろう。

かつて、しらべぇ編集部が全2060代の男女1,368名を対に調したところ、全体の1割が「セクハラをしたいと思ったことがある」と回答している。

(©ニュースサイトしらべぇ)

女性が約5なのに対し、男性は約20が「セクハラしたい」と回答。好意を持つ相手に対して「触れたい」という欲望が沸くことは不思議なことではない。

しかし、当然ではあるが交際をしている関係でない限り、相手にとっては「セクハラ」…ただの迷惑行為なので理性を保つことが第一だ。

・合わせて読みたい→松本人志が『みなおか』出演の可能性に言及 「浜田が出ず嫌い」と否定もネットは期待の声

(文/しらべぇ編集部・長谷川 瞳

【調概要】 方法:インターネットリサーチ「Qzoo」 調期間:2016年8月26日2016年8月29日
:全20代60代の男女1,368名(有効回答数)

ダウンタウン浜田雅功、『ごっつ』時代の挨拶をYOUが暴露 胸やお尻に触って「うぃ~」


(出典 news.nicovideo.jp)


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みやぞん

(画像はみやぞん公式Instagramスクリーンショット

ANZEN漫才みやぞんを、一躍スターダムに押し上げた『世界の果てまでイッテQ!』(日本テレビ系)。

21日放送の2時間スペシャルでは、みやぞんが船の上から巨大なカジキを銛(もり)で突くイタリアの伝統漁に挑戦。初挑戦とは思えぬ偉業を成し遂げ、多くの反が寄せられている。

■紀元前から続く伝統漁に挑戦

高さ25メートルの監視台から泳ぐカジキを探し、船先端部に設けられた長さ30メートルブリッジから銛でカジキを銛でく、イタリア快な伝統漁。

みやぞんは、船長から直々にカジキ漁の南を受けるが、船先端のブリッジは非常に足場が不安定なうえ、カジキを確実に仕留めるためには、泳ぐカジキの背ビレの後ろ、わずか30センチの範囲を狙わなくてはならなない。

暴れるカジキを引き上げる際にも危険が伴い、船長は…

「銛が突けることを(私が)確認しなければ、カジキを突かせることはできない」

と、あえて厳しい言葉を突きつける。

■船長爆睡、みやぞんがカジキを捕獲

まずは船長の手本を拝見しようと乗船するも、一向にカジキが見つからず。あまりの不漁に船長が船内で爆睡し始めてしまったロケ3日のこと、船先端で待機していたみやぞんに、監視台のクルーから「カジキ発見」の知らせが。

さらに、「船長は(爆睡中で)間に合わない。みやぞんお前が突いてくれ!」と示が下り、初心者みやぞん船長不在の状況でカジキに挑むことに。

不漁の間も、懸命に自練習を続けてきたみやぞんカジキが最接近したタイミングで銛を一突きすると、クルーたちから「璧だ、すごいぞ!」と歓が沸き上がった。

みやぞんが仕留めたカジキが船に引き上げられるタイミングで、ようやく船長が起床。厳しい態度が一変し…

お前は最高だ! さすが子だ!」

と、誇らしげにみやぞんを称えた。

■「漫画みたい」な展開に熱狂

みやぞんの活躍ぶりに、内村光良は「漫画みたいだな」と絶賛。出川哲朗も「みやぞんとイモトは、芸人とかそういうんじゃなくて人的なものがある」とコメント視聴者からも多くの反は寄せられている。


多くの視聴者が「漫画ゲーム主人公みたい」と感じたようだ。

■「船長」にツッコミも

序盤は厳しい姿勢でみやぞん導していたものの、肝心なところで寝をしていた船長日本では考えられないユニークな彼の振る舞いにも、様々なが寄せられている。


中には、「みやぞんの手腕に期待して、わざと寝ていたのでは?」と言ったも。責任者が毎回遅刻し、肝心な場面で寝てしまうという事態にも決して苛立った様子を見せず、周りを鼓舞していたみやぞんに、めて称賛のがあがる。

先輩からも「人」と言わしめた、みやぞんの身体カリスマ性。今後はどんなことをやって見せてくれるのかと、期待が高まってしまう。

・合わせて読みたい→「『イッテQ』カスタードパイ祭り」惨敗 ネット民「みやぞんが出ていれば…」

(文/しらべぇ編集部・もやこ

『イッテQ』みやぞん、カジキを一発で獲る偉業 責任者のまさかの言動に騒然


(出典 news.nicovideo.jp)


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